ABOUT UVO

すべての人に、最強の日傘※1を。

毎日の暮らし、働き方、ファッション。
どんな瞬間も”自分”がいる。
だからこそ、未来の美しさを守る方法も”自分”で決める。

年々増していく日差しの強さに比例して
肌を守りたいという想いも強くなる。
傘専門ブランド『Wpc.』が手掛けるUVOは、
長年培ってきたノウハウを集約して開発した
5層の特殊構造生地を採用。
完全遮光100%※2&UVカット率100%※3を実現しました。

UVOを使うことは、
自分を大切にすることにもつながる。

自信にあふれるビューティーなあなたも。
飾らないナチュラルなあなたも。
凛とした強さを秘めたクールなあなたも。

どんな日、どんな場所でも、
太陽のもとで、あなたが自分らしくあるために。
“選択”を積み重ねながら
自らの手で未来の美しさを切り拓こう。
すべての人のために、
UVOはいつまでも「最強※1」であり続けます。

  • ※1 最強の日傘/最強:第三者検査機関において、遮光率・紫外線遮蔽率100%、UPF50+(格付け最高値)の結果が出ている生地を使用していること。
  • ※2 完全遮光100%:JIS L 1055 A法にて遮光率100%の測定値が出た生地を遮光率100%生地としております。
  • ※3 UVカット率100%:JIS L 1925の規定に準じて生地のUVカット率(紫外線遮蔽率)100%の測定値が出た生地をUVカット率100%生地としております。
    記載の結果は生地の状態での測定値であり、傘本体の性能を示す数値ではございません。
  • ※2 完全遮光100%:JIS L 1055 A法にて遮光率100%の測定値が出た生地を遮光率100%生地としております。
  • ※3 UVカット率100%:JIS L 1925の規定に準じて生地のUVカット率(紫外線遮蔽率)100%の測定値が出た生地をUVカット率100%生地としております。
  • ※4 UPF50+:JIS L 1925の規定に準じて生地のUPF値(紫外線保護指数)を測定しています。
  • 記載の結果は生地の状態での測定値であり、傘本体の性能を示す数値ではございません。

5層の
特殊構造生地

5層の
特殊構造生地

光も紫外線も徹底ブロック。
UVOの核心「5層の特殊構造生地」

UVOが兼ね備える完全遮光100%※2、UVカット率100%※3、UPF50+※4、それだけにおさまらない高い遮熱性、撥水性、耐久性。
これらのハイレベルな機能はすべて、ポリウレタンラミネート加工を施した5層の特殊構造生地によって実現しています。

※2 完全遮光100%:JIS L 1055 A法にて遮光率100%の測定値が出た生地を遮光率100%生地としております。
※3 UVカット率100%:JIS L 1925の規定に準じて生地のUVカット率(紫外線遮蔽率)100%の測定値が出た生地をUVカット率100%生地としております。
※4 UPF50+:JIS L 1925の規定に準じて生地のUPF値(紫外線保護指数)を測定しています。
記載の結果は生地の状態での測定値であり、傘本体の性能を示す数値ではございません。

完全遮光100%※2

ライトを生地に直接当てても透けない。
完全遮光100%※2の実力。

生地にライトの光を直接当てると、遮光率99%の生地は裏側から光が漏れます。でも、完全遮光100%※2はまったく透過しません。強い日差しのもとでも、まぶしさを軽減できる。傘の下の濃い影こそ“100%”の証明です。

遮光率99%生地
遮光率100%生地(UVO)

※2 完全遮光100%:JIS L 1055 A法にて遮光率100%の測定値が出た生地を遮光率100%生地としております。
記載の結果は生地の状態での測定値であり、傘本体の性能を示す数値ではございません。

UVカット率100%※3UPF50+※4

紫外線も100%カット。
遮光だけじゃない贅沢を。

UVOの生地はUVカット率100%※3、そしてUPF50+※4の最高ランクを取得。すべては強い日差しからあなたの肌を守り、日焼けによる未来のシミ、ソバカスを防ぐため。紫外線対策に必要な機能とプライドをこの1本に込めました。

※3 UVカット率100%:JIS L 1925の規定に準じて生地のUVカット率(紫外線遮蔽率)100%の測定値が出た生地をUVカット率100%生地としております。
※4 UPF50+:JIS L 1925の規定に準じて生地のUPF値(紫外線保護指数)を測定しています。
記載の結果は生地の状態での測定値であり、傘本体の性能を示す数値ではございません。

バイオフォトン※5
測定により
UVO使用による紫外線の防御効果を可視化

紫外線照射装置下に腕をおき、UVO使用時と不使用時でバイオフォトン発光量を比較。UVO不使用時に比べ、UVO使用時の発光量が少ない=紫外線による肌への影響が軽減されていることがわかります。

試験試料:オフ色/ポリエステル100%(裏面PUラミネート)/親骨サイズ55cm
測定協力:東北工業大学

※5 バイオフォトンまたは生体極微弱発光(UPE (ultraweak photon emission)):生体から発する目には見えない極めて微弱な光のこと。主に生体で発生した活性酸素という反応性の高い酸素分子が関与する化学反応による発光。

高い遮熱性

傘をひらくだけで涼空間。
暑さを理由に「行きたい」を諦めさせない。

仕事、おでかけ、旅の途中―。日傘で暑さを和らげ、涼しい空間を生み出す。照り続ける日差しの下で頑張る人、一度きりの夏を楽しもうとする人を暑さから守るため、UVOは遮熱性にも真剣に向き合いました。人工太陽照明灯を30分間照射する試験で、遮断するものが何もない状態で測定した熱線受光体の温度は35.3℃上昇したのに対し、UVO傘下に設置した熱線受光体の温度はたった3.1℃の上昇に留まり、太陽熱の侵入を大幅に抑制することが確認できました。

試験試料:オフ色/ポリエステル100%(裏面PUラミネート)/親骨サイズ55cm
・製品の色・サイズによって効果は異なります。

遮熱試験にて
UVOの涼しさを実証。

室温21.3℃の中で人工太陽照明灯を30分間照射。遮断するものが何もない状態で測定した熱線受光体の平均上昇温度とUVOの生地の真下に設置した熱線受光体の平均上昇温度の比較をしたところ、約16.1℃~約21℃上昇を抑えることを確認しました※6

※検査図はイメージです

※6 JIS L 1951の規定に準じて生地の遮熱効果を測定しています。
各数値は生地の状態での測定値であり、傘本体の性能を示す数値ではございません。

サーモグラフィ検査において
頭頂部表面温度差に21.4℃の差を実証。

約25.0℃の計測場所で太陽光を想定した人工照明灯を浴びた女性モニターを、20分間サーモグラフィカメラで撮影しました。15分経過後の頭頂部の表面温度で約21.4℃の差、顔の表面温度で約5.6℃の差が見られました。

頭頂部の表面温度で約21.4℃の差
  • 環境:室温25℃×60%RH
  • 照射強度:約800W/㎡(JIS L 1951遮熱試験同様強度)
  • 試験試料:オフ色/ポリエステル100%(裏面PUラミネート)/親骨サイズ55cm
  • 被験者:20代女性、身長155㎝、体重42㎏

・製品の使い方や気象条件、路面からの輻射熱、風や湿度などの影響により、遮熱効果は異なります。また、効果の感じられ方には個人差があります。
・製品の色・サイズによって効果は異なります。

雨の日も晴れの日もオールシーズン使える晴雨兼用

最強の日傘※1だからこそ、
雨傘と同じ撥水力も搭載。

UVOは、生地表面に施した加工により撥水度は最高等級5級※7を取得。雨傘と同等の撥水性を備えています。急な雨※8も、天候にかかわらず降り注ぐ紫外線もしっかりブロックします。

※1 最強の日傘:第三者検査機関において、遮光率・紫外線遮蔽率100%、UPF50+(格付け最高値)の結果が出ている生地を使用していること。
※7 最高等級5級:JIS L 1092の規定に準じて生地の撥水度を測定しています。撥水等級は、最高レベルを5級、最低レベルを1級とした、撥水性の等級です。
※8 降水量が20㎜/h以上の中で使用されますと漏水の恐れがありますのでご注意ください。
記載の結果は生地の状態での測定値であり、傘本体の性能を示す数値ではございません。

オンラインストアにて好評発売中